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 【エディタ設定ファイル】

■■ gPad用 ■■

タイトル 内容 ダウンロード
ISO Pascal [背景:黒] ISO 7185 Pascalと10206 Extended Pascalの構文色分け設定ファイルです。背景色は黒。
V1.2 2013/7/15 キーワードにinterfaceとimplementationを追加。
V1.3 2013/8/11 gPad Ver. 2.1.0 対応。キーワードにforwardを追加。forword, interface, implementationはディレクティブに分類。
 2013年8月11日 V1.3
 ISO Pascal [背景:白] ISO 7185 Pascalと10206 Extended Pascalの構文色分け設定ファイルです。背景色は白。
V1.2 2013/7/15 キーワードにinterfaceとimplementationを追加。
V1.3 2013/8/11 gPad Ver. 2.1.0 対応。キーワードにforwardを追加。forword, interface, implementationはディレクティブに分類。
 2013年8月11日 V1.3
Free Pascal(Lazarus) [背景:黒] Free Pascal(Lazarus)の構文色分け設定ファイルです。背景色は黒。
対応ユニットは、rtl, System, Objpas, SysUtils, Classes, StrUtils, Math, Dateutils, Strings, Typinfo, Dynlibs, Typesです。
V1.3 2013/8/11 gPad Ver. 2.1.0 対応。
 2013年8月11日 V1.3
Free Pascal(Lazarus) [背景:白] Free Pascal(Lazarus)の構文色分け設定ファイルです。背景色は白。
対応ユニットは、rtl, System, Objpas, SysUtils, Classes, StrUtils, Math, Dateutils, Strings, Typinfo, Dynlibs, Typesです。
V1.3 2013/8/11 gPad Ver. 2.1.0 対応。
 2013年8月11日 V1.3
ADW Modula-2 [背景:黒] ADW Modula-2の構文色分け設定ファイルです。背景色は黒。
V1.3 2013/8/11 gPad Ver. 2.1.0 対応。
 2013年8月11日 V1.3
ADW Modula-2 [背景:白] ADW Modula-2の構文色分け設定ファイルです。背景色は白。
V1.3 2013/8/11 gPad Ver. 2.1.0 対応。
 2013年8月11日 V1.3
  • gPad Ver. 2.1.0 では書式設定の更新には障害があるため、一旦、書式一覧から旧設定を削除し、gPadを再起動してください。そうすると新しい設定が行えます。
    gPad Ver. 2.1.0a では改善されています。
  • gPadのメニュー [ツール(T)]-[書式設定(F)…]で表示される「書式設定」ダイアログの右上(×の下)の「▼」ボタンを押してインポートしてください。
  • 既定の色分けは予約語と文字列程度の色分けにしていますが、キーワードの分類は分けてあるので、自分でそれぞれの色の設定変更も可能です。

 

■■ EmEditor用 ■■

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表示色設定
(共通設定)
これを最初に設定してください。
以下の設定ファイルのための表示色設定です。最初にこれをインポートしてください。
このファイルだけは、EmEditorのメニュー[ツール(Y)]-[すべての設定のプロパティ(R)]で、[表示]タブを選択し、[テーマ(T)]の右にある[>]ボタンをクリックし、[インポート(I)…]でインポートします。
インポートは、読み込み時の確認で[いいえ]を選択し、古いテーマは削除せずに新しいテーマとして追加してください。
  2013年7月5日 V1.1
ISO Pascal ISO 7185 Pascalと10206 Extended Pascalの構文色分け設定ファイルです。
V1.2 2013/7/9 整数の基数表現が正しく認識しない件を修正。
V1.3 2013/7/15 キーワードにinterfaceとimplementationを追加。
  2013年7月15日 V1.3
Free Pascal
(Lazarus)
Free Pascal(Lazarus)の構文色分け設定ファイルです。
対応ユニットは、rtl, System, Objpas, SysUtils, Classes, StrUtils, Math, Dateutils, Strings, Typinfo, Dynlibs, Typesです。
 2013年7月5日 V1.1
ADW Modula-2 ADW Modula-2の構文色分け設定ファイルです。  2013年7月5日 V1.1
GNAT(Ada) GNAT GPL 2012の構文色分け設定ファイルです。
PragmaやAttributeなども同コンパイラのものを定義しています。
V1.2 2013/8/12 文字'”‘の認識改善、access, delta, digits, mod, range, interfaceの予約語認識改善。
 2013年8月12日 V1.2
  •  EmEditorのメニュー[ツール(Y)]-[設定の選択(S)]-[設定の定義(D)…]で設定の一覧を開きます。[新規作成(N)]ボタンをクリックし、新しい設定(Free Pascalなど)を作成します。設定一覧に追加された新しい設定を選択して[プロパティ(P)]ボタンをクリックするとその設定画面が出るので、[強調(1)]タブを選択し、[インポート(P)…]ボタンをクリックしESYファイルをインポートします。次に[表示]タブを選択し[テーマ(T)]で「PasModAdb」を選択します。
  • 既定の色分けは予約語と文字列程度の色分けにしていますが、キーワードの分類は分けてあるので、自分でそれぞれの色の設定変更も可能です。

 

■■ PSPad用 ■■

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Object Pascal
(Free Pascal/Lazarus)
PSPadには、[Object Pascal]という設定があり、Free PascalとLazarusに対応できます。別途キーワードファイルは不要です。
PSPad.INIの[Object Pascal]セクションのみ「PSPad.INI_[Object Pascal].TXT」の内容で書き換えてください。
 2013年9月15日 V1.0
ISO Pascal ISO 7185 Pascalと10206 Extended Pascalの構文色分け設定ファイルです。
「ISO Pascal.INI」はキーワードファイルです。
「PSPad.INI_[ISO Pascal].TXT」は、PSPad.INIの追加(書き換え)内容です。
  2013年9月15日 V1.0

ADW Modula-2 ADW Modula-2の構文色分け設定ファイルです。
「ADW Modula-2.INI」はキーワードファイルです。
「PSPad.INI_[ADW Modula-2].TXT」は、PSPad.INIの追加(書き換え)内容です。
  2013年9月15日 V1.0

GNAT(Ada) GNAT(Ada)の構文色分け設定ファイルです。
「GNAT.INI」はキーワードファイルです。
「PSPad.INI_[GNAT].TXT」は、PSPad.INIの追加(書き換え)内容です。
  2013年9月15日 V1.0

  •  キーワードファイル(言語.INI)は、PSPadのインストールフォルダ(C:\Program Files (x86)\PSPad editor)内のSyntaxフォルダに置きます。
    ISO Pascal、ADW Modula-2、GNATについては、設定を有効にします。
    [強調表示の設定]の[詳細設定]タブを開き、左側で<not assigned>の一つを選択します。

    [使用するユーザ強調表示]から、目的の言語を選択し、左側のチェックボックスもチェックして[適用]または[OK]ボタンをクリックすると有効になります。
  • PSPad.INIの書き換えは、上記のキーワードファイルの設定が済んでから行って下さい。
    また、PSPadは終了させて、他のテキストエディタで修正してください。

    PSPad.INIは、PSPadのインストールフォルダ(C:\Program Files (x86)\PSPad editor)か、ユーザフォルダ(C:\Users\ログイン名\AppData\Roming\PSPad)にあります。シングルユーザモードかマルチユーザモードかで違います。
    PSPad.INIの中に、各言語のセクション([言語])があるので、そのセクションを、PSPad.INI_[言語].TXTの内容で書き変えます。ない場合は追加します。これが色などの設定情報です。

 

■■ Peggy用 ■■

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GNAT(Ada) AdaコンパイラはGNATを参照。
確認コンパイラバージョンは、GNAT GPL 2012 (20120509)。
PragmaやAttributeなども同コンパイラのものを定義しています。
 
XDS Modula-2 Modula-2コンパイラは「Native XDS-x86 for Windows」を対象にしています。
確認コンパイラバージョンは、v2.51(build 10.05.2005)。
このコンパイラはOberon-2も含んでいますが、本定義ファイルはModula-2のみ
を対象にしています。Oberon-2に使用しても色分けは大体OKだと思います。
プラグマやライブラリモジュールも同コンパイラのものを定義しています。
 
Python 2.4 Python 2.4のキーワード色分け定義ファイルです。
Peggyの「オプション設定」の「拡張子」設定の言語で「Python 2.4」を選択してください。
 
  • Peggyのインストールディレクトリのshareディレクトリに置いてください。
  • ac_gnat.kwdはPeggyのサイトでac_ada.kwdとして公開していたものです。
  • Modula-2はXDS Modula-2です。このファイルを作成した当時はADW Modula-2がなかったためXDS Modula-2を使用していました。今後ADW Modula-2も作成したいと思います。